マンション・社宅
同じ建物の中で、大きなものを譲り合う
大きいものほど、運ぶ距離の短さがものを言います。同じ建物なら、エレベーターで運べます。
こんなことに、なっていませんか。
- まだ使えるのに、粗大ごみにお金がかかる収集を申し込んで、シールを買って、朝に出す。手間もお金もかかるうえ、捨てるには惜しい。
- 掲示板に貼り紙をすると、連絡先を晒すことになる誰が見るか分からない場所に、部屋番号や電話番号は書きたくありません。
- フリマアプリでは、大きいものは送れない送料が本体より高くなります。取りに来てもらう約束も、知らない相手だと気が進みません。
グループを作ると、こうなります。
- 運ぶ距離が数十メートル
- 玄関先やエントランスで受け渡し。車も梱包も要りません。
- 同じ建物の人にしか見えない
- グループに入っていない人には1件も表示されません。連絡先を貼り出さずに、アプリの中でやりとりできます。
- 入れ替わりの季節にまとめて出せる
- 3月と9月は、出ていく側と入ってくる側が同じ建物の中に同時にいます。
たとえば、こういうものが出ます。
値段を0円にすると「ゆずります」になります。売るほどでもないものが、 仲間内ではいちばん喜ばれます。
- こたつ布団(1年使用)
- ベビーゲート
- 本棚(取りに来られる方)
- チャイルドシート
※ ここに出しているのは架空の例です。
はじめかたは、3つだけ。
招待コードも管理者の承認もありません。グループのURLを知っている人が、 開いてログインした時点でメンバーになります。
- グループを作るマンションの住人、保育園の保護者、会社の同期。売り買いしたい顔ぶれの単位で作ります。
- URLを仲間に送るいつものLINEグループに貼るだけ。開いてログインした人が、その場でメンバーになります。
- 出品して、待つ写真と値段を載せるだけ。申し込みが来たら、いつもの顔合わせで受け渡します。
お金のやりとりや見える範囲についてはよくある質問にまとめています。
まずは、ひとつ作ってみてください。
グループを作るLINEかGoogleでログインするだけです。無料で、手数料もかかりません。