サークル・部活・趣味の集まり
使わなくなった道具を、次の人へ
道具を使わなくなった人と、これから始める人は、たいてい同じ集まりの中にいます。
こんなことに、なっていませんか。
- 引退のたびに、道具が眠る捨てるには高価で、売るには惜しい。押し入れに入ったまま何年も経ちます。
- 始めたばかりの人は、何を買えばいいか分からない一式そろえると高く、続くかどうかも分からないうちから新品は買いにくい。
- 知らない相手に売ると、状態の説明が難しい使い込み具合の伝わり方が人によって違い、あとから食い違いが起きがちです。
グループを作ると、こうなります。
- 相場も状態も、話が早い
- 同じ道具を使っている相手なので、こまかい説明が要りません。
- 練習や集まりの日に手渡し
- 会う日が決まっているので、受け渡しの約束で困りません。
- ゆずるのも自然にできる
- 0円にすると「ゆずります」になります。世代交代のときにちょうどよい形です。
たとえば、こういうものが出ます。
値段を0円にすると「ゆずります」になります。売るほどでもないものが、 仲間内ではいちばん喜ばれます。
- ラケット(ガット張り替え済み)
- ランタン
- スノーボード 152cm
- エフェクター 2台
※ ここに出しているのは架空の例です。
はじめかたは、3つだけ。
招待コードも管理者の承認もありません。グループのURLを知っている人が、 開いてログインした時点でメンバーになります。
- グループを作るマンションの住人、保育園の保護者、会社の同期。売り買いしたい顔ぶれの単位で作ります。
- URLを仲間に送るいつものLINEグループに貼るだけ。開いてログインした人が、その場でメンバーになります。
- 出品して、待つ写真と値段を載せるだけ。申し込みが来たら、いつもの顔合わせで受け渡します。
お金のやりとりや見える範囲についてはよくある質問にまとめています。
まずは、ひとつ作ってみてください。
グループを作るLINEかGoogleでログインするだけです。無料で、手数料もかかりません。